セルフライゲーションブラケット

ブラケットとは矯正治療に使う装置の一つで、歯とワイヤーを固定させるものをいいます。
従来のブラケットシステムは、ゴムや結紮線でブラケットとワイヤーを固定していましたが、
セルフライゲーションブラケットにおいては、ゴムや結紮線などで固定されていません。
ゴムや結紮線を使わないことにより、摩擦力が減少することから以下のメリットがあります。


 
従来のブラケット
 
セルフライゲーション
ブラケット

セルフライゲーションブラケットの優れているところ

1.血流を妨げないので歯や周りの組織に優しい。
2.早く歯が動くので、治療期間が短縮される。
3.来院回数が少なくなる。
4.歯の移動する時の痛みが少ない。
5.歯を抜かずに治療出来る確立が高い。


当院で使用しているセルフライゲーションブラケット
  現在はデーモンQを使用しております。
デーモンQ
   
     
  小粒で金属部分が少なく目立ちにくいです。
デーモン3
   
     
  デーモン3よりさらに目立たないです。
クリッピーC
   
  この中で最も目立たないです。
デーモンクリア
   


舌側矯正装置・見えない矯正装置(リンガルブラケット)

当医院ではSTb舌側矯正システムを採用致しております。
STb舌側矯正システムは従来のリンガルブラケットに比べ、薄くて小さく丸みをおびているので、
噛みにくい、 話しにくいなどの不快感がかなり軽減されています。
また、小さいことにより歯の移動も早く、治療期間も短縮 されます。

 


ミニインプラント矯正

ミニインプラントを、歯を移動させる際の固定源として、利用する目的で歯槽骨に装着します。
矯正治療上、必要性がなくなったら外します。簡単に外せます。

 


ミニインプラントの使用により、治療期間の短縮が出来たり、
移動が困難な方向へ歯の移動を可能にしたりします。
また、あごの骨切り手術を併用しないと矯正治療だけでは困難とされる症例で、
手術なしでの治療を可能にすることも出来る場合があります。


インビザライン

ほとんど目立たない、透明なマウスピース矯正です。

・簡単な症例にしか使用出来ません。
・13才以上でないと使用出来ません。
・食事と歯みがきの時以外は、必ず装着しないと歯は動きません。

 

 
     
 




セルフライゲーションブラケット

ブラケットとは矯正治療に使う装置の一つで、歯とワイヤーを固定させるものをいいます。
従来のブラケットシステムは、ゴムや結紮線でブラケットとワイヤーを固定していましたが、
セルフライゲーションブラケットにおいては、ゴムや結紮線などで固定されていません。
ゴムや結紮線を使わないことにより、摩擦力が減少することから以下のメリットがあります。


従来のブラケット
 
セルフライゲーション
ブラケット

セルフライゲーションブラケットの優れているところ

1.血流を妨げないので歯や周りの組織に優しい。
2.早く歯が動くので、治療期間が短縮される。
3.来院回数が少なくなる。
4.歯の移動する時の痛みが少ない。
5.歯を抜かずに治療出来る確立が高い。


当院で使用しているセルフライゲーションブラケット
デーモンQ
現在はデーモンQを使用しております。
 
デーモン3
小粒で金属部分が少なく目立ちにくいです。
 
クリッピーC
デーモン3よりさらに目立たないです。
 
デーモンクリア
この中で最も目立たないです。


舌側矯正装置・見えない矯正装置(リンガルブラケット)

当医院ではSTb舌側矯正システムを採用致しております。
STb舌側矯正システムは従来のリンガルブラケットに比べ、薄くて小さく丸みをおびているので、
噛みにくい、 話しにくいなどの不快感がかなり軽減されています。
また、小さいことにより歯の移動も早く、治療期間も短縮 されます。

 


ミニインプラント矯正

ミニインプラントを、歯を移動させる際の固定源として、利用する目的で歯槽骨に装着します。
矯正治療上、必要性がなくなったら外します。簡単に外せます。

 


ミニインプラントの使用により、治療期間の短縮が出来たり、
移動が困難な方向へ歯の移動を可能にしたりします。
また、あごの骨切り手術を併用しないと矯正治療だけでは困難とされる症例で、
手術なしでの治療を可能にすることも出来る場合があります。


インビザライン

ほとんど目立たない、透明なマウスピース矯正です。

・簡単な症例にしか使用出来ません。
・13才以上でないと使用出来ません。
・食事と歯みがきの時以外は、必ず装着しないと歯は動きません。